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【記者募集中】OTONAMIEの記者にメリットって何なのか、本音を聞いてみた。

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OTONAMIEではこんな記者を募集しています!
・地方創生など、あぶないことを考えている方。
・三重県のディープな魅力を伝えたい方。
・岐阜県には負けたくない方。
・魅力的(個性的)な人々と繋がりたい方。
・うまいことして仕事に繋げたい方。
・個人でブログをやってるけど、もっと多くの人に読んで欲しい方。
・書くのが好きだ。撮るのが好きだという方。
・OTONAMIEを利用して密かに企みを達成させたい方。
・いろいろともう飽きた。もっと尖りたい方。

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記者の方には名刺(無料・記者名入り)進呈。

人は伝えたい生き物だ。
OTONAMIEの記者は、三重県外の方でもOKです。実際に名古屋や東京在住の方もいます。そこにある三重県の情報(例えば、三重県の美味しい食材が堪能できる東京のお店。みたいな記事でもOK)や帰省や旅行した時に何か書くのでも構いません。
本始動から約8ヶ月、記者・投稿者の登録が約70人になりました。
基本的にお金にはなりません。雀の涙ほどのギャラが、書いた記事が一定のアクセス量に達したときに支払われます(達しなかったら完全ノーギャラです)。立ち上げたばかりの事業なので、基本的に事業運営費も桁外れに少ない額です(涙)。でもお小遣い程度になっている記者さんもいます。いると思います。

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いろんな場面でけっこう役立つパスも進呈。記者の方で「まだもらっていない。欲しい!」という方はお手数ですがご一報を!

記者になるメリットとは。
お金というより、記者同士の繋がり(懇親会やワークショップ)や情報を発信できる場として、みたいなメリットがあります。きっとキラッキラした毎日がアナタを待っています。
また、最近OTONAMIEへの仕事依頼が増えています。その場合は記者の方々にご紹介しています。

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手書きバッジ。OTONAMIEがきっかけでテレビに出た記者のみ進呈中。

では実際に活躍している記者の方、数名に「記者をして何が良かったか?」を聞いてみた。
まずは、編集委員長のnari_bowさん。

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nari_bow編集委員長:
うわ、三重県にこんなすごい人いたんや!みたいな方と出会い、繋がれます。記者さんもそうですし、取材での出会いもあります。記事を書く際の着眼点や文章力、また写真スキルもあがります。
あとは、取材と称して「タダ飯」が食べられたり、有名人のサインがもらえ・・・(以下省略)


続いて、過去最多アクセス数の記事を書いたy_imura記者

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y_imura記者:
自分のメディアを持つことができる。以前個人でブログをしていたが、OTONAMIEは配信力や拡散率がケタ違い(過去最高記事「伊勢志摩には伝説を作るサーファー達の話がある@志摩市」22,860pv、Facebook1,829いいね!76,827インプレッション)なので、多くの方に読んでいただける。記事を書くこと自体も、自分磨きになっている。
ジモトが好きで町おこしのイベントなどを行っている方を、記事として紹介することで関われる喜びがある。取材を通じて新しい出会いがあり、人との繋がりができる。
またOTONAMIEの記者は、自分から積極的に記事を書いていて、熱量のある人の集まりなので、そういったコミュニティにいるのは想像以上に楽しいし、暮らし・仕事にフィードバックしてくる。


勝手にパワースポットを探しているnanachiro記者

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nanachiro記者:
名刺やツチノコがもらえることですかねー(笑)。
記者の人との繋がりですね。あと取材。「これ取材したらどうなるんやろー。」とか「なにか取材することないかなー。」みたいになるので、いろんなコトに興味を持つようになりました。


津市美杉の地域おこしを行っているJun記者

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Jun記者:
自分の世界とか人との繋がりの輪が広がります。あと、自分が何に興味があるのかハッキリしてきて、取材を通じて今まで会えなかった方々に会えることは自分にとってもプラスです。
自分の周りで地域おこしに取り組んでいる人や、がんばっている人を紹介できるのも魅力です。
OTONAMIEのスタート時から記者をしています。最近アップされている記事のクオリティが高いですが、もっと気軽な感じでもいいんですって伝えたいです。

 


外国人風!?不思議な記者名でお馴染み、ともーこ記者

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ともーこ記者:
就職先が見つかった!記者の方と繋がり就職先が見つかりました。
あと、いろいろなことに興味を持つようになりました。


OTONAMIE準備段階からお世話になっている、久居げんき会代表のイシカワヨシノリ記者

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イシカワヨシノリ記者:
ジモトで普段何気なく気になっていたことが、もっと気になるようになること。そういった自分では何気ないレベルですが、それを記事にして伝えることで、他の方には価値のある情報になること。


運営代表として「三重を世界に、世界の三重へ。」とあちらこちらで言い放っては、あぶないやつだと思われている、

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「儲かってるの?OTONAMIEの運営って?」まずお金の話から入ってくる人には「めっちゃね!」とウソをつき、コロッと尊敬の眼差しに変わるのを見れること。(儲かるわけないです…

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6.11OTONAMIE的ワークショップ「撮ると書く」
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6.11OTONAMIE的ワークショップ「撮ると書く」
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6.11OTONAMIE的ワークショップ「撮ると書く」

OTONAMIE運営部って何してるの。
こんな仕事がしたい、こんな人材さがしている、こんな企画したい、イベントするから来て!、ねえ、今日はどっちの服がいいと思う?
OTONAMIE事務局には日々、記者の方々からさまざまな連絡が入ります。できるだけ、記者の皆さんのお力になれるような、取組をしています。
また、サイトやSNSの管理、記事の確認、特集記事の企画、タイアップ先への提案や打合せ、先日行った懇親会やワークショップの企画などいろいろ行っています。


おもしろそうだから、記者やろうかな!?

ぜひ、いっしょに楽しみましょう!ジモトに暮らす方々が、まず三重県を楽しむことが、本当の意味での地方創生になると思っています。
下記フォームより受け付けております。


でも記事とか書けるのか不安。

記事のクオリティに自信がなくても大丈夫です。「私、このお店のこのラーメンが好き!」程度でも、全然記事としてOKです。
パソコンが苦手と言う方も、マニュアルを準備していますので簡単です。それでもパソコン苦手という方はメール等でも記事を受け付けていますので、パソコンスキルは不要です。


 

年齢や職種とかの制限ってあるの。

小中学生以外OKです。また、職種も問いません。いろんな年齢層や職種の方々が参加していた方が、おもしろいWEBマガジンになるとおもいます。もちろん無職でも大丈夫です。
悶々とくすぶっているティーンエイジャーから、ご長寿の90代でも大歓迎です。「パソコンできない」手紙でも構いません。こちらで入力いたします。
現在は20代から50代までの記者・投稿者の方々が登録されています。

記者の種類
ご投稿いただくまでは、投稿者です。投稿いただいて記事が公開されると記者になります。詳しくは下記規約をご覧ください。
規約(agreement.pdf)をダウンロード
※参加人数が増えてきたので、念の為規約を設けていますが、そんなに重視していませんので、お気軽に。


記者登録はこちら

お手数ですが、下記メールフォームよりお申込みください。

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またご質問も受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。

Mail otonamie@gmail.com
携帯 090-8186-4024(運営代表 村山)
090-2578-0153(アドバイザー nari_bow)

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