お寄せいただいたイベントやクラファンの情報をご紹介していきます。
※各イベント等へのお問い合わせは、各イベント等のお問い合わせ先にお願いします。
※イベント等の詳細はフライヤーまたは、各HP、主催者にご確認ください。
プッシュ👀イベント
大門・尾鷲市場
主催者より
大門に、尾鷲の魅力が大集合します!
尾鷲の事業者さんがやってきてくれ、食・文化・ものづくりをまるごと楽しめる交流イベントを津市で初開催!
子どもから大人まで、みんなで楽しめる一日。
地域を越えた出会いと発見が広がります。
にぎやかな会場で、ぜひ体感してください!
開催期間
4月26日(日)
11:00-17:00
主催者
Relightと尾鷲の仲間たち
問い合わせ先
yu@foo-sha.com
イベントやクラファンに関するHPやSNSなどのリンク先
https://www.instagram.com/relight_tsu/
ひびけ!あつまれ!木のうた 森のピクニック
主催者より
三重県松阪市飯高町にある宮前小学校で生まれ、子どもたちが歌い継いできた「木のうた」という歌があります。
「木のうた」を次世代へつなぐ取り組みとして、「ひびけ、木のうた ―つながりを育む地域のうた― 」と題し、通称:『木のうたプロジェクト』を立ち上げました。
「木のうた」を軸に、この地域の自然や暮らしを音楽、映像、写真、創作としてかたちにし、地域内外へ発信することで、地域内での魅力の再認識や地域外へ向けて関係人口を増やしていく取り組みへとつなげていきます。子どもたちや地域の方々が歌や体験、制作に関わりながら、「木のうた」を地域で育て、歌をきっかけに、世代や地域を超えたつながりが生まれるプロジェクトをめざしています。
プロジェクトのはじまりとして、地域の方に気軽に立ち寄っていただけるキックオフイベントを開催します。
■「木のうた」
三重県松阪市飯高町にある宮前小学校で、2019年に同校卒業生である堀内楓子、山﨑くるみと子どもたちとの活動によって生まれた歌。(作詞 堀内楓子、山﨑くるみ 作曲 山﨑くるみ)
森で出会うさまざまな木、くらしを支えてくれる木をテーマに子どもたちの目線で、木と人が「共に生きている」ことがやさしい言葉で描かれている。宮前小学校では「第二の校歌」として親しまれ、子どもたちの日常の中に息づく歌となっている。
■制作者プロフィール
堀内 楓子
宮前小学校卒業生。林業に従事し、市内小学校において約10年間、森林環境教育に携わる。地域の自然と子どもたちをつなぐ活動を継続している。
山﨑 くるみ
宮前小学校卒業生。シンガーソングライターとして、楽曲制作やライブ活動を行いながら、「木のうた」の音楽的な展開を担う。
■いいたか『木のうたプロジェクト』運営委員会
「木のうた」の制作者を中心に、音楽・映像・写真・森林教育など、それぞれに専門性をもつメンバーで構成されている。学校や地域と連携しながら、地域のうたを未来へ手渡す取り組みを進めていく。
森農人 田植えイベント @紀北町
主催者より
紀北町で田植えイベントやります!GWに遊び来てくださいね!!
下記応募フォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSezCsnCCPKcJiLcR8epRWnMbRWRHqOHo31E4HZk5KVvDQOqvw/viewform
開催期間
2026年5月2日
問い合わせ先
morinouhito.kihoku.mie@gmail.com
担当:東谷
イベントやクラファンに関するHPやSNSなどのリンク先
https://morinoushito.com/
キムホノ展「いいかげんに、いいかげん – What does it mean to you?」
主催者より
いいかげんに、いいかげん
What does it mean to you?
「いいかげん」という言葉には、ちょうどよさと、曖昧さ、未完成のままでいる自由が含まれています。
きちんとしすぎなくていい。
途中でもいい。
迷いながらでも、手を動かしてみる。
本展では、器と書を通して、キムホノの現在をひらきます。
そこにあるのは、完成ではなく、つくりながら生きる、その途中のかたちです。
意味は、与えられるものではなく、ふと、立ち上がるものかもしれません。
それが何を意味するかは、あなたの中に、静かに委ねられています。
開催期間
2026/4/25〜5/17
11:30 – 15:00 / 18:00 – 20:00
主催者
シードベッドギャラリー
問い合わせ先
0598312088(シードベッドギャラリー)
イベントやクラファンに関するHPやSNSなどのリンク先
https://www.instagram.com/seedbed_gallery/
第1回 伊勢こども太鼓祭
主催者より
おかげ横丁では、「第1回 伊勢こども太鼓祭」を初開催いたします。 本催しは、子どもの日を前に、伊勢および近隣地域で活動する太鼓チームの子どもたちが一堂に会し、日頃の練習の成果を披露する“初開催”の催しです。地域に根ざした太鼓文化のさらなる発展と次世代への継承を図るとともに、伊勢・おかげ横丁を訪れる多くの国内外の観光客の皆さまに、その魅力を広く披露することを目的としています。 また、神恩太鼓の太鼓スクール生によるチーム「神恩太鼓Jr.」にとっては、本イベントが初披露の場となります。 当日は、おかげ横丁・おはらい町通りにて出演者による練り歩きも実施予定で、来場者の皆さまに迫力ある演奏を間近でお楽しみいただけます。
■ 開催概要
日 時/令和8年4月29日(祝)11:00~16:00
場 所/おかげ横丁 太鼓櫓
出演団体/明照太鼓(伊勢)、伊勢古市翔龍会(伊勢)、おばた離宮院太鼓(伊勢)、伊勢本町春木太鼓(伊勢)、津・高虎太鼓少年隊(津)、鳥羽九鬼水軍太鼓保存会少年隊(鳥羽)、神恩太鼓Jr.(伊勢)
練り歩き/12:30~13:00頃、おかげ横丁・おはらい町通りにて ※雨天中止
■ お問い合わせ先
伊勢福
TEL:0596-23-8827
第2回商人道サミット〜企業経営の永続性と人材育成〜
主催者より
2026年5月23日(土)、三重県松阪市にて、「企業経営の永続性と人材育成」をテーマに、第2回商人道サミットを開催いたします。
一般社団法人100年経営研究機構は、2015年の設立以来、「100年経営を科学する」をコンセプトに、日本の長寿企業に関する調査・研究活動を通じて、持続可能な経営のスタンダードを探求し、その原理原則と叡知を広く社会に発信してきました。社会や経済の持続可能性が強く求められる今、企業には長期的な視点に立った経営と人づくりがこれまで以上に求められています。
日本は、100年以上続く企業数が世界で最も多い「長寿企業大国」です。世代を超えて理念を継承し、それを経営判断の基準として活かしてきた日本企業の背景には、日本独自に培われた「商人道」が存在します。 商人道サミットは、この「商人道」の現代的な価値と意義について、皆さんと共に深めていく場として企画されたものです。
第2回となる今回のテーマは、「企業経営の永続性と人材育成」です。基調講演、パネルディスカッション、そして学びの振り返りを通じて、企業の永続性に対する理念の重要性と、その理念を活用した人材育成のあり方について考えます。
開催地となる三重県松阪市は、江戸時代に「伊勢商人」を数多く輩出した商業都市です。伊勢商人は、近江商人・大阪商人とともに「日本の三大商人」と称され、その商人道の精神は、現代の企業経営にも受け継がれています。三井財閥の祖・三井高利をはじめ多くの豪商を生んだ松阪の地で、商人道の現代的意義を皆さまと共に探求します。
<第1回 商人道サミットはこちら→https://www.shonin-do.jp/>
【開催概要】
日 時:2026年5月23日(土)14:00–17:00〈13:30開場〉
会 場:松阪市産業振興センター 3階 研修ホール(三重県松阪市本町2176)
参加費:無料
共 催:一般社団法人100年経営研究機構、松阪市
申 込:https://x.gd/Xpq9E(参加・懇親会ともに要事前申込/締切:5月15日(金))
懇親会:18:00よりフレックスホテルにて開催(参加費:8,000円・要申込)
【プログラム】
13:30 開場(受付)
14:00 開会挨拶/松阪市長 挨拶
14:20 趣旨説明
14:30 基調講演
テーマ:「商人道」としての日本的経営
講演者:舩橋 晴雄(一般社団法人100年経営研究機構 最高顧問)
15:30 パネルディスカッション
テーマ:日本長寿企業の世界的意義
パネリスト:
川本 恭治(城南信用金庫 相談役)
辻 晴芳(公益財団法人岡田文化財団 理事)
湯浅 邦弘(大阪大学 名誉教授・立命館大学 教授)
16:45 学びの振り返り
16:55 閉会挨拶
16:58 集合写真撮影・閉会
〈18:00よりフレックスホテルにて懇親会〉
【登壇者のご紹介】
舩橋 晴雄(ふなばし はるお)氏
一般社団法人100年経営研究機構 最高顧問
シリウス・インスティテュート株式会社 代表取締役
1946年、東京都生まれ。東京大学法学部卒。大蔵省入省後、副財務官、国税庁次長、国土交通審議官などを歴任。2003年、シリウス・インスティテュート株式会社を設立し代表取締役に就任。企業倫理・経済思想などをテーマにシンクタンク活動を行う。著書に『新日本永代蔵―企業永続の法則』(日経BP社)など。
川本 恭治(かわもと きょうじ)氏
城南信用金庫 相談役
1962年、和歌山県生まれ。1985年、明治大学法学部卒業後、城南信用金庫に入職。経堂支店長、蒲田支店長、本部部長などを歴任し、2019年に理事長に就任。2023年、福島県しゃくなげ大使に就任。2024年より現職。
辻 晴芳(つじ はるよし)氏
公益財団法人岡田文化財団 理事
1955年生まれ。1978年、ジャスコ株式会社(現イオン株式会社)に入社。コーポレート・ブランディング部長、戦略部長などを歴任し、2007年に株式会社イオンイーハート代表取締役社長に就任。その後、イオン株式会社執行役、イオンリテール株式会社取締役専務執行役員、イオンペット株式会社代表取締役社長などを歴任。2021年より現職。
湯浅 邦弘(ゆあさ くにひろ)氏
立命館大学 教授/大阪大学 名誉教授
1957年、島根県生まれ。大阪大学大学院修了。一般財団法人懐徳堂記念会 学術文化専門委員。専門は中国思想史および懐徳堂研究。『増補改訂版 懐徳堂事典』をはじめ、懐徳堂に関する著書を多数執筆。2025年より立命館大学教授。
【協賛企業 募集中】
https://x.gd/M72yR
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